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昼休みの執筆法

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昼休みの執筆は捗るのです!!

昼休み執筆法のススメ

みなさん執筆は捗ってますか?

今日は橋本が一番筆を進めることができる方法を教えましょう!
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みなさんはどうして、昼休みの執筆が進むと思いますか?

なぜならば、昼休みは時間が限られているからなのです。

1,30分という限られた時間

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橋本には昼休みは1時間あります。

30分は昼飯を食べて、歯を磨き、弁当箱を洗うことに使っています。

そのために、橋本に許された時間は30分しかありません。

橋本はこの30分のために、毎日出勤をしているのです。

そりゃあ、緊張感を持って、執筆をしますよ。当然です。

そして、30分という時間は1DPというページ数を書くには充分なのです。

2,ポメラを使いこなす

橋本はポメラを用いて執筆しています。

DM200を使っています。

外で執筆するツールとして、MacBookAIRか、ポメラを利用しようと思っていました。

予算の都合もあり、ポメラを採用したのですが、これは正解だったと思います。


MacBookはとても優れたツールなのですが、いかんせん、お高いのです。

橋本はブログもやっているので、いつかは買おうとは思っていますが、

まだ手は出ないのです。



DM200は3万5,000円弱と、手が届かない金額ではないのです。

おまけに、パソコンと違い、電源を入れただけで瞬時に起動します。

変換機能はATOKが入っているので、

思った言葉をすぐさま適正な言語に置き換えてくれます。

重量も片手で余裕に持ち運べるほど軽く、鞄に入れても邪魔になりません。

Wi-Fiも対応しているので、すぐにメインのパソコンにデータを飛ばせます。

もはや、ポメラなしでは昼休みは執筆できませんね。

3,空いた会議室を活用する。

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橋本は自席で昼飯を食べますが、執筆は自席から離れて、

空いている会議室で執筆をします。

自席にいると、同僚が話しかけてきたり、来客対応があったり、電話がなったりと、

騒がしくて執筆できません。

なので、空いている会議室まで行って、執筆環境を整えるようにしています。

まとめ

結構、執筆環境って大事だと思います。

制限された時間、制限された環境で、いかにして効率良く執筆ができるか。

橋本は毎日実験を繰り返しています。

みなさんも昼休みは寝てばかりいないで、執筆しましょう。

昼休みだけで書き上げた新人賞受賞作ってかっこいいですよ!

あと、ポメラ買いましょう。

物書きは外に出て取材をしますからねえ。必需品ですよ。

『ポメラを買う!!』