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電撃小説大賞に応募する理由

電撃は橋本の人生

ちょっとした茶番

オコ
オコ
ついに、応募しましたね!
橋本利一
橋本利一
書き出しから半年くらいかかった力作だよ。
オコ
オコ
推敲は4回くらい行いました。
大幅な改稿や書き直しを経て完成しましたね。
橋本利一
橋本利一
他の人はどのくらい手直しに時間をかけるのか分からないけど、橋本は受賞を勝ち取るために魂を込めた。
だから、どんな物語が相手でもぶち抜ける自信があるよ。
オコ
オコ
まだ〆切まで時間があるので、最後まで粘っている人もいることでしょう。
橋本利一
橋本利一
最後に相談できる相手がいると楽だよなあって思う。
創作の仲間や指導者がいると心強いよね。
オコ
オコ
アミューズメントメディア総合学院のような専門学校に通っていれば、きっと〆切間際のぎりぎりの相談にも乗ってくれる講師や仲間がいると思いますよ。
橋本利一
橋本利一
信頼できる読み手を獲得するには、アミューズメントメディア総合学院のような専門学校はおすすめ。
物語を書きたい人が集まっているから、匿名読者の心ない意見に惑わされることもない。
書き手に痛みを分かっているからね。
オコ
オコ
無料体験でも現役の小説家と触れ合えるチャンスがあります!!
橋本利一
橋本利一
コネとか繋がりって大事だからね。
デビューする機会っていうのは新人賞だけではないと、僕が通う小説講座の先生もよく言っているよ。

電撃小説大賞に応募し続ける理由とは?

オコ
オコ
橋本にとって電撃小説大賞ってなんですか?
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橋本利一
橋本利一
僕にとって電撃小説大賞は、CLANNADみたいなもんだよ。
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オコ
オコ
つまり、人生ってことですね。
橋本利一
橋本利一
中学生だった僕の人生を変えてくれたのが電撃文庫だった。
電撃文庫の最後のページに載っている電撃小説大賞の文字に突き動かされて、キーボードを叩き続けてきた。
将来の夢なんてものは大人になったら多くの人が忘れる。
でも、橋本は忘れることはなかった。
小説を書くために最善の人生は何か?
進学先も、フリーターも、就職も、
全ては電撃小説大賞に原稿を応募するために、
橋本が書いたプロットの沿って生きてきたんだ。
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オコ
オコ
橋本の人生が電撃文庫みたいなものですね。
橋本利一
橋本利一
アスキーメディアワークスっていうタトゥーでもいれようかしら?
(´皿`●)ァ,、,、,、ノヽノヽノヽノ \
オコ
オコ
しかし、現実は橋本が思い描くような理想郷ではないと思いますよ。
電撃文庫ならば、売れる時代は終わったのではないでしょうか?
他のレーベルの勢いも凄いですし、小説家になろうなどの投稿サイトの台頭。
ライトノベルが売れなくなっているという現実もあります。
それでも、電撃小説大賞を追いかけ続けるのでしょうか?
橋本利一
橋本利一
僕の人生を変えたのが電撃文庫だという事実は揺るがない!
レーベルの寵児でなくなったとしても、売れなくなっていると言われても、人生を変えてくれた人たちと肩を並べて仕事をしたい。
電撃という看板を背負って、ヒット作を量産したい。
橋本の物語によって、電撃というレーベルを盛り上げたい。
オコ
オコ
ならば、電撃以外の新人賞に応募している理由は何でしょうか?
橋本利一
橋本利一
もちろん、色んなレーベルや出版社で仕事をしたいから。
僕は執筆速度は速いほうだし、これからもっと速くなっていく。
仕事を出来る場所をたくさん増やして、橋本の名前が売れれば、仕事がたくさんくる。
名前が売れると、本が売れる。
そうすれば、出版社だって喜ぶでしょう?
電撃でも書かせてもらえるかもしれない。
だから、デビューできるチャンスがあれば、喜んで狙いにいくようにしている。
ライトノベルしか書けない小説家では、
これからの世界は生き残れないと思う。
オコ
オコ
インフルエンサーノベリストとしてのビジョンもしっかりと持っているんですね。
橋本利一
橋本利一
小説家という生き方と印税とメディアミックスを車輪として回す。
それが、これから新人賞に応募する物書きに問われている資質だと思うよ。
電撃の応募要項にも書いておくべきかもね。
(*⌒∇⌒*)テヘ♪